FX関連の超有名ブログ「羊飼いのFXブログ」で、雑誌「頭で儲ける時代」と「AneCan」のFX記事のことが紹介されていた。
「頭で儲ける時代」の「FXの天国と地獄 カジノより面白いFX取引」というタイトルもすごいが、羊飼い氏が紹介している5年ほど前の新潮社の投資系雑誌のコピーがこの上なく秀逸だ。
「ようこそ! 世界最大のゲームセンターへ」
「世界最大の」という形容表現がまったく誇張ではないところが、FXのすごいところだと思う。
FX関連の超有名ブログ「羊飼いのFXブログ」で、雑誌「頭で儲ける時代」と「AneCan」のFX記事のことが紹介されていた。
「頭で儲ける時代」の「FXの天国と地獄 カジノより面白いFX取引」というタイトルもすごいが、羊飼い氏が紹介している5年ほど前の新潮社の投資系雑誌のコピーがこの上なく秀逸だ。
「ようこそ! 世界最大のゲームセンターへ」
「世界最大の」という形容表現がまったく誇張ではないところが、FXのすごいところだと思う。
Amazonで購入した。
年表を見ていて分かったのだが、以前エントリーした「タンタン」は、フランスの漫画ではなくベルギーの漫画だった。
あ、そうだ、と思ったが、時すでに遅し、・・・ということは全然なくて、さっそく訂正しておいた。
そう言えば、月刊少年ジャンプが休刊するらしい。
今読んでいるわけではないが、個人的にはけっこうショック。
そしてさびしい。
何しろ、子どもの頃の夢は漫画家になることだったので。
Time goes by.ということだろうか。
関係ないけど、Every Little Thingが聴きたくなった。
昼間はけっこう暖かかったのだけど、日が暮れると急に寒くなった(昨日)。
何より風が冷たいのがこたえる。
新宿駅西口で雑誌「ビッグイシュー日本版」を買った。
Amazonを利用するようになって、リアル書店で本を買うことがものすごく少なくなった。
以前は、自分に必要な本を書店の書棚の中から探し出す嗅覚のようなものが、確かにあったような気がするけど、それがなんだか退化してしまっている。
正直、広い本屋で本を探すのが苦痛になった。
その結果、本屋をぶらぶらして「今」の情報を集めるということも、めっきり減った。
(ネットのおかげで、本屋の他にも情報源は無数にできたし)。
一方で、本が宅急便で送られてくることがすっかり日常になった。
そのせいなのか。
自分の人生の中で今まで一度も湧いたことのない欲求が芽生え始めている。
それは、雑誌を定期購読したい、という欲求だ。
これは自分でも驚きだ。
続きを読む
カテゴリー: 雑誌
「じゃらん」を買って思った。
いったい日本にはどれだけホテルや旅館があるのだろう、と。
「じゃらん九州発」は380円。
内容は実質すべて「広告」ということを考えると、この価格は高いのか安いのか?
高いにせよ、安いにせよ、パッケージツアーではなく、自分で宿泊ホテル・旅館を決めて旅行をする時には、確かに役に立つ。
ただ、写真やコピーがどのホテル・旅館も似ているので、すごく迷ってしまうのだ。
東京で電車に乗る時に、習慣的にすることがある。
それは中吊り広告を眺めることだ。
いい退屈しのぎになるし、見出しに凝縮された世の中の「今」を知ることができる。
ただ、じろじろと眺めているのが自分だけなのが、ちょっと不思議だ。
多くの人は、電車の中で雑誌の広告を気にすることを「下品」とか「はしたない」と考えているのかもしれない。

一冊定価:550円
サイズ:A4変形
出版社: プレジデント社
発行間隔:月2回
雑誌コード:27651
携帯メールで雑誌の見出しを配信してもらえるとありがたい。
雑誌の発売日に自動的に世の中の「今」が届く。
普段読まないような雑誌(例えば男性なら女性誌、女性なら男性誌とか)も毎週見出しをチェックすることで、新しいビジネスのアイディアに結びつくかもしれない。
実売部数のアップにもつながると思う。
というわけで、「負けるな。雑誌!」キャンペーン中。