9月 2007 からの投稿
Wikipediaに志布志事件があった:追記
9月 26, 2007 · コメントを書く
濱田元警部補の在宅起訴にともなう鹿児島県警の態度で気に入らないのは、起訴されたとたんに「私たちは知りません」と言わんばかりに責任を押し付け、切り捨てたことである。
実にりっぱな組織ではないか。
正直、なますかん。
Wikipediaに志布志事件があった
9月 26, 2007 · コメントを書く
先日、鹿児島志布志事件に関して、検察は踏み字取り調べをした濱田元警部補を在宅起訴した。
ネットではどういう意見があるのかと思って検索したら、なんとWikipediaに項目が作られていた。
(当時の志布志警察署長と捜査主任だった警部の実名が記載されているために、削除提案がなされている)。
Wikipediaによれば、「指揮した志布志警察署長は判決の3日後に定年退職となっている」のだとか。
個人的には、退職金返還は当然だと思うのだが。
このままでは県民(国民)が納得しない。
鹿児島の某組織は・・・
9月 10, 2007 · コメントを書く
東京の某組織(公)によると、鹿児島の某組織(公)はかなりあくどいらしい。
東京でも(というか全国的に?)有名のようだ。
当然、このまま野放しにしていてはいけないだろうと思う。
などと、どうでもいいことをメモしておく。
実はいらないもの
9月 8, 2007 · コメントを書く
当たり前のように存在しているが、実はいらないものがある。
二つ前の記事を書いていて、気づいた。
洗面所に作り付けになっている消毒液ディスペンサーだ。
これをきちんと使っているところは、たぶん、高級ホテルとか、それと同等のサービスを提供するようなところだろう。
大半はハンドソープが使われることになり、無用の長物と化している。
オフィスビルなどの洗面所にもついているが、いったいどれだけの会社がこれを使っているだろう?
なにしろ、タンクが小さいから、消毒液はすぐになくなり、頻繁に補給しなければならない。
補給する人間は、めんどくさくてやっていられない。
早晩、ハンドソープが置かれることになる。
しかし、ディスペンサーはそのまま残る。
まさに、無用の長物である。
だったら、最初からないほうがいい。
その方がデザインもすっきりする。
これは店舗やオフィスをデザインする際には、認識しておいた方がいいことだと思う。








