Bizliteracy’s Weblog

1月 2007 からの投稿

チーズアイランドカレー

1月 30, 2007 · コメントを書く

羽田空港でチーズアイランドカレーを食べた。
700円。

チーズアイランドカレー

単純なアイデアだけど、面白い。
バリエーションがいろいろつくれそう。

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とりあえずポテトサラダ

1月 29, 2007 · コメントを書く

新宿・思い出横丁にて。

思い出横丁定食屋のポテトサラダ

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週5日ゴルフなんて、実は普通だったりする

1月 28, 2007 · コメントを書く

以前仕事の関係で知り合いだった中学生から、彼の父親は週5日ゴルフをしているという話を聞いたことがある。
父親は、繁盛している有名な飲食店の経営者だった。

その話を聞いたとき、世の中には贅沢な暮らしをしているお金持ちがいるものだなー、と思ったが、一方で、そういう恵まれた人たちはごくごく少数しか存在しないに違いないと、ほぼ反射的に考えた。
そして、すぐに忘れてしまった。

カラフルチョコレート

ところがどっこい。
週5日フルタイムで働く生活を離れて、世間をちょっと遠くから観察してみて分かったことだが、商売をしている人の中には、「週5日ゴルフ」程度のお金持ちは(週5日ゴルフをするかどうかは別にして)、実際は結構いる。
(本当に小さな居酒屋の老夫婦が、ハワイにコンドミニアムを持っていたり、とか、屋台を引いているおばちゃんが、大豪邸に住んでいたり、とか)。

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池袋にて

1月 27, 2007 · 1件のコメント

友人と池袋の某やきとん屋さんで飲んだ(昨日)。

ハチのソフトクリーム

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晴れのち曇りのち晴れ

1月 25, 2007 · コメントを書く

昨日。
午前中はきれいに晴れていた。
今日は飛行場でいい写真が撮れそうだと思った。

ところが、午後から曇ってきた。
がっかりだ。

しかし空港に着くと、また晴れてきた。

晴れのち曇りのち晴れ。

鹿児島空港と高千穂の峰

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中心を拡散すること

1月 23, 2007 · コメントを書く

北海道の会社からダイレクトメールが来た。
「日経デザイン」の購読案内だ。
(おそらくは、「日経デザイン」がその会社に広告料のようなものを支払ったのだろう)。

はじめ、北海道の会社のサービスを何か使ったかなー?といぶかったが、よくよく考えてみると、写真素材をネットで販売している「素材辞典」の会社だと思い出した。

素材辞典イメージブック 11 (CD-ROM付)

この会社が北海道にあるとはまったく知らなかった。
というか、こういうデザイン系の会社は東京(とりわけ青山あたり)にあるものだとばかり思っていた。

ネットの普及で、「東京」の権威(中心性)のようなものが、薄れてきているような気がする。
会社がどこにあるかということは、もはや重要ではない。

ネットの使命の一つは、中心を拡散し、広大なローカルをつくり出すことだろう。
そこでは、一人ひとりがいる場所が、たぶん中心なのだ。

追記:
個人的には東京は大好きだ。
なぜなら巨大な「遊園地」だから。
というわけで、明日から東京。

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Wiiでやせる

1月 21, 2007 · コメントを書く

Wiiでやせられるらしい。

米男性、新型ゲーム機「Wii」によるダイエット効果を実証
なのだとか。

遠い昔、喫茶店のインベーダーゲームにはまって以来(懐かしい!)、ゲームにはほとんど縁がなかったのだが・・・。
上記のニュースで、いよいよWiiが欲しくなった。

Wii Sports

もちろんDSも。

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組織についてのあくまでも個人的な結論

1月 17, 2007 · コメントを書く

「不二家の菓子で95年に9人が食中毒、問題公表せず」

なのだとか。

こういった隠蔽体質は、何も不二家のような民間企業だけではないだろう。

照れくさいけどありがとう

実際は、むしろ公的組織、とりわけ権力を持った組織の方が、はるかにひどいはずだ。
なにしろ権力があるから、都合の悪いことは、わりと安易に隠せる。
(実はこの安易さが、後々キーになったりするわけだが)。
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掛け布団怪獣の窒息攻撃

1月 16, 2007 · コメントを書く

歩くだけではなかなかやせないので、キックボクシング・フィットネスのDVDブックを買ってみた。
キックボクシングの動きを元に、フィットネスとしてシステム化したもの。

ックボクシングフィットネスで負けないカラダになる―1日5分・自宅で楽しくダイエット

けっこう楽しい。

しかし、これでフィットネスになるのなら、単なるシャドー・キックボクシングでもいいような気がする。
男の場合とくに、K1のイメージが頭にあるので、自分の好きな選手の動きを妄想しながらやると、はまる。
個人的には、全盛期のピーター・アーツ。
(しかし、キックはローキックだけ)。

そういえば子どもの頃、ウルトラマンになったつもりで、よく掛け布団怪獣と闘っていたことを思い出す。
掛け布団怪獣の必殺技は「窒息攻撃」だった。
これは、頭の上からすっぽりと掛け布団をかぶり、勝手に苦しがる、というもの。
当時、掛け布団に覆われて真っ暗になると、なぜだか本当に息ができなくなるような気がしていた。

何かのCMで、蛍光灯のひもを使ってボクシングの真似をしているやつがあったが、たぶんやったことがある人は多いだろう。
調子に乗りすぎて、こぶしにひもの先がひっかかり、ひもを根元からちぎってしまったことも、今は懐かしい思い出だ。

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バザールでござーる: 世の中には色んな消費者がいるものだ

1月 13, 2007 · コメントを書く

以下、個人的なメモ。

うちでとっている地方紙に、某大学の某教授の連載がある。
今日(正確には昨日)、それをたまたま読んで、彼の「消費者」観にただただ唖然としてしまった。

〈知事逮捕に見る「なし崩し」風儀 「無関心」「訳知り顔」浸潤〉

という記事。

彼は、最近逮捕された知事たちの〈「とりあえず関与を全面的に否認する」〉態度や、非行生徒たちの〈「非行事実それ自体をまず否認する」というやり方〉を、ある本の著者の推察を借りて〈消費社会の消費者に固有のふるまい〉だと主張している。

彼に言わせれば、〈消費者マインド〉とは、〈目の前に示されるすべてを商品として捉え、それをできるだけ安い対価と交換しようとするという傾向のこと〉だとか。
したがって消費者は、提示されたものに、〈「そんなものには私は興味がない」という「無関心」の態度を示〉すか、〈その商品がどのように低品質のものであるか私は熟知している」という「事情通」のふりをする〉ことで、〈「できるだけ低い評価額」をつける〉のだそうだ。

世界に一つだけの花

は・・・?

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