URLがどうなるのかを確認しようと思ったのだが、タイトルを書き込んで投稿編集画面に移動した時点でpermalinkが表示された。
それを修正すればいいわけだ。
URLがどうなるのかを確認しようと思ったのだが、タイトルを書き込んで投稿編集画面に移動した時点でpermalinkが表示された。
それを修正すればいいわけだ。
いやー、なんと言ったらいいのか。
泣けてしまいますな、Superfly。
声が直に脳に響く。
昔のロックのテイストもあったりして、おじさんにはたまらない。
★愛をこめて花束を(映像なし)
★LIVE映像。ハーモニカがいい。女性のベースもかっこいい。
最近はほとんどテレビを見ないので、こんなすばらしい歌手がデビューしていたことにまったく気づかなかった。
YouTubeがなかったら、永遠に気づかなかったかもしれない。
さっそく、5月に発売のファーストアルバム(DVD付の方)をAmazonで予約注文したしだい。
[志布志事件]国と県に550万円賠償命令 鹿児島地裁 (毎日新聞)
鹿児島県人として、正直はずかしい。
この組織、やってることが小学校低学年レベルではないのか。
まるで善悪の区別のつかない子供の「ごっこ」である(笑)。
南日本新聞によれば、「捜査機関による接見内容の聴取、調書化のうち一部が組織的に行われた」 とか。
「組織的」とはひどい話だ。
要するに、当時の上司がこの上もなくバカだった、ということだろうか。
よくもまあここまで、鹿児島に恥をかかせてくれたものだ。
それにしても、腹立たしいのは、バカがやったことに対して、なぜ国や県が賠償金を払わなければならないのか、ということだ。
バカがやったことはバカ自身が償うべきだろう。
一鹿児島県人として、ひとこと言わせてもらいたい。
こいつら、万死に値する。
「志布志・県議選事件「踏み字」元警部補有罪」(南日本新聞)
当然だ。
そもそも濵田隆広被告が「無罪」を主張した理由が分からない。
この程度のことは鹿児島県警の中では日常茶飯事だった、ということだろうか?
もしそうなら、「会社の常識は社会の非常識」と著名な評論家が言っていたが、まさにそのいい例だろう。
この手のことで、いけしゃあしゃあと無罪を主張する精神構造が県警にあるとしたら、組織として、ある意味末期的と言える。
権力を持つがゆえに、自分たちは特別であり皆口が堅いから何をしてもいいと考えるのは、ひとことで言って幼児である。
この組織、ちょっと懲らしめてやる必要があるのではないか(笑)。
東京でよく利用する某ネットカフェチェーン。
基本は新宿の店を使うことが多いのだが、たまに吉祥寺を利用することがある。
個々の店でサービスの内容が微妙に違い、マクドナルドのようにどこへ行っても同じというわけではない。
吉祥寺の魅力はなんといっても、新宿の店ではできないソフトクリーム大盛り可能ということだろう。
ソフトクリーム好きにはたまらない。
写真は失敗。
(機会があったら撮りなおししたい。)